クイズ恐竜検定 上級

第1問

レペノマムスはある恐竜の骨が一緒に発見されたことから、小型の恐竜を捕食していたと考えられています。 2005年に遼寧省でレペノマムスと一緒に発見された骨は次のどの恐竜のものだったでしょう?

第2問

1970年に、ブラジルで発見された小型の獣脚類の恐竜の名前は何でしょう?

第3問

世界最古の琥珀は何年前のものでしょう?

第4問

アパトサウルスの名前の意味は?

第5問

次のうち翼竜でないのはどれでしょう?

第6問

白亜紀後期に生息していた海棲爬虫類で、名前の由来が”マース川のとかげ”と言われる生物は次のうちどれでしょう?

第7問

コリトサウルスとはどういう意味でしょう?

第8問

1927年、エジプトで、体長8~14メートル、高さが7メートル、体重が7~8トンの肉食恐竜の歯の化石が発見されました。その肉食恐竜の名前は次のうちどれでしょう?

第9問

1964年、中国の新疆ウイグル自治区で発見された体長6〜13メートル、高さ2.7〜7メートルの肉食恐竜の名前は次のうちどれでしょう?

第10問

恐竜が子育てをしたという初めての明確な証拠となったマイアサウラを発見したのは誰?